清々しい青空の下、運動会予行練習が行われました。朝から赤も白も気合十分!
式の練習、ラジオ体操、玉入れ、応援合戦、徒競走、リレー・・・どの競技も演技も本番さながらの迫力です。








そして表現、小学部の「よっしゃこい」。難しい隊形移動やかけ声もバッチリあい、かっこよく最後のポーズも決まりました。



中学部はダブルダッチと創作ダンス。小学部のみんなが見守る中で、堂々の演技を披露し、「かっこいい!」という声が沸き上がりました。憧れのお兄さんお姉さんです。




予行練習では各学年の演技も光っていましたが、それと同じくらい各係の上級生がいろいろなところで活躍していて、すばらしいなあと感心しました。「縁の下の力持ち」の仕事を率先してやってくれている上級生の姿を見て、下級生は「すごいなあ」「次は自分たちの番だ」と感じていると思います。これも行事の一つの大きな意味なのだと感じました。
土曜日はいよいよ本番です。みんなにとって最高の一日になりますように!
