小学校1年生の国語の教科書に「もののなまえ」という単元があります。「りんご」「みかん」といった一つ一つに付けられた名前と、「くだもの」というようにまとめてつけた名前があることを学習をします。G1は「もののなまえ」の学習のまとめとして、それぞれが選んだお店屋さんになって売る品物を作り、休み時間にお店屋さんごっこをしました。お客さんはプレップさんや優しいお兄さんお姉さんたちです。
「おかしやさん」「パンやさん」「はなやさん」の3つのお店にたくさんの品物が並びました。お客さんは、おみせやさんとジャンケンをして勝ったら欲しい品物がもらえます。どのお店も行列のできるお店となり大繁盛!あっという間に売り切れました。G1さん、すてきな品物を作ってくれてありがとう!とても楽しかったですよ。



